ANA国内線【PR】

2012年 05月 17日

潮騒が聞こえる鎌倉の住まい。

こんにちは。
今回の建築家による、コンペ提案実例は
海まで歩いて数分。そして潮騒が聞こえる鎌倉の住まい提案です。

リゾートへの憧れをお持ちの方は少なくないはず。
しかしながら「長く住む」となるとさまざまな事を想定し
考えなければなりません。いろいろな想定条件をプラスに替え、より魅力的な佇まいをもつ
住まいに変化していきます。

①TTアトリエ高橋先生のご提案!

海抜を考えて、高潮で流水を万が一した場合を想定しております。


②(有)中尾英己建築設計事務所 中尾先生のご提案!

琥珀色を貴重とし、プライバシーレベルを高めたご提案です。


③㈱小林真人建築アトリエ


さまざまな敷地条件があり、今回とくに、現在のこされている素敵な樹木をいかした
環境共生型の提案と、一新純白リゾート提案に大きく分かれております。
好みはもちろん、由緒ある地域に建築の場合はその土地にすむ方々のポリシーなども
尊重しなければなりません。
空間・環境・素材どれもこだわりからははずせないご提案となりました!。

建築家と造るならベルクハウス。
# by berk_house | 2012-05-17 10:49 | 建築家提案I邸 | Trackback

2012年 05月 03日

プレイルーム・テラスの楽しい住まい

こんにちは、今回は新宿で、
プレイルームとプレイテラスのある住まいのプレゼンテーションとなります。

まず一人目は、・GOOG建築設計室の「後藤先生」となります。



この提案は、プレイテラスを、眺望は望めないが、
午後に光がはいってくる西側に設けた点で、
今まで考えていなかったプレイテラスのゾーニングでした。



続いて二人目は、・イオンアーキテクトの「池田先生」となります。



この提案は東側の眺望が抜けているところにプレイテラスと、
上部にそれを見下ろせる連続した気持ちの良いバルコニーを設けている点です。



最後に三人目は、・インターセクト、の「横川先生」となります。



このプランは、東側隣地の道路と連続した眺望のトンネル状になったプレイテラスと、
2階リビングから3階への吹き抜けが気持ち良いプランです。



今回はどのプランが選ばれるか、私も楽しみです。
それでは、また次回のレポートをご期待ください。
# by berk_house | 2012-05-03 10:00 | Trackback | Comments(0)

2012年 04月 26日

プレイルーム・テラスの楽しい住まい。

こんにちは。

今回は新宿区で2区画の土地に、またいで建築をする計画の
コンペをレポートします。

まわりは建物に囲まれている変形の土地のため、
建築家の方のアイディアや経験が生かされる敷地だと思います。

お住まいになるご家族は、単世帯の4人家族と、
近くの子供達も楽しく集まれる空間をつくるため、
プレイテラスと、プレイルームがポイントになります。

参加される建築家は、
・インターセクト、の「横川先生」、
・イオンアーキテクトの「池田先生」、
・GOOG建築設計室の「後藤先生」、

となります。
どんな提案がでるか私も楽しみにしております。
ご期待ください。
# by berk_house | 2012-04-26 10:15 | Trackback | Comments(0)

2012年 04月 19日

国立市で建替え計画2

こんにちは国立市で建替え計画のプラン提案となります。

阿川先生

女性ならではの繊細なデザインとギャラリーのような廊下は趣味の写真が楽しく飾れそうな予感がします。



山田先生

丸窓のデザインとアーチ型のエントランスが外観を引き立てています。



余川先生

洋館風のデザインとバルコニーを取り囲んだ雰囲気は施主の心をくすぐります。



同時にヒアリングを行ったにもかかわらず、外観や細部の考え方は各建築家たちのとらえ方次第で
色々と変化していきます。
アイディアを沢山いただき求めていることが整理できるのもコンペの醍醐味と感じました。

次週のコンペリポートも楽しみにしてください。
# by berk_house | 2012-04-19 17:40 | Trackback | Comments(0)

2012年 04月 12日

国立市での建替え計画

今回は、国立市で建替え計画のコンペをレポートいたします。

築30年以上たつ木造2階建て、隣はご実家となります。

今回のプランニング要望

■写真を撮ることが趣味なので飾るスペースが欲しい。
■防湿庫を置けるスペースが欲しい
■隣地のアポートからの視線が気になるので隠したい
■2階に書斎スペースが必要。
■開放的なLDKにしたい。


その他、沢山のご要望がありましたが、敷地形状を最大限に活かしてデザインされた住いを造りたいとの事でした。

今回、担当する建築家は下記となります。
■山田建築研究所      山田先生
■コエタロデザインオフィス 阿川先生
■アルボス           余川先生

以上3名の先生です。
次回は、プレゼンテーションの作品をご紹介いたしますので、ご期待下さい!

建築家と創る家ならベルクハウス
# by berk_house | 2012-04-12 18:16 | Trackback | Comments(0)
< 前のページ次のページ >
Copyright © 1997-2009 Excite Japan Co., Ltd. All Rights Reserved.